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第43回・JC杯 結果

11月23日(土) @新宮市民グラウンド (人工芝)

下里中学校と合同チームで出場。

1回戦(20分×2本) vs 矢渕中学校 ●0-6(0-4,0-2) 
得点:なし


新宮青年会議所の皆さん、ありがとうございました。

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県大会への抱負

小西 総一朗(主将) 県大会に向けて

「僕たち那智中学校サッカー部は、冬の新人大会、春の選手権大会ともに郡大会で敗退し、県大会に出場できず、みんな悔しい思いをしてきました。しかし、今まで以上に団結し、練習や練習試合で一生懸命に取り組んだ結果、夏の総体で県大会の出場権を獲得することができました。県大会も悔いの残らないよう頑張りますので、応援よろしくお願いします。」

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まぐろカップ

少年サッカー大会に、中学生は副審を務めさせて頂きました。
お世話になった少年団に対する恩返しです。少年たちの良き見本となれたらいいですね。
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H24新宮市長杯争奪サッカー大会

11月23日(金・祝) @新宮市民グラウンド (人工芝)

Bブロック1回戦(25分×2本) vs 城南中学校 ○4-0(2-0,2-0) 
得点:田中 晃平,橋野 寛人
,村田 洸太郎,中筋 涼輔

Bブロック決勝(25分×2本) vs 三佐木アルマボーラ ○0-0(0-0,0-0,PK5-4) 
得点:なし

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朝練習

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今日の朝練習の風景。

朝は自由参加。

ボールに触る時間と技術は比例する。

もっと触ろう。

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高校選手権/ 1・2回戦

高校選手権 / 和歌山県大会

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1・2回戦が終了し、新宮高校、新翔高校、串本古座高校がトーナメントを勝ち上がりました。

シードで4回戦から登場する近大新宮高校を 含めると、地元勢4チーム全てベスト16入り。

各チームで、那智FCの卒業生が頑張っています。

3回戦・4回戦は地元へ会場を移し、今週末にやたがらすサッカー場で開催!

中学生年代の指導者の一人として、地元の高校の活躍は本当に嬉しい。

後輩たちよ、先輩の頑張っている姿を応援しよう!

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第42回JC杯・結果

10月8日(月) @新宮市民グラウンド (人工芝)

1回戦(25分×2本) vs 矢渕中学校 ○3-0(0-0,3-0) 
得点:橋野 寛人
,久保 宗大,田中 晃平

準決勝(25分×2本) vs 三佐木アルマボーラ ●1-4(0-3,1-1) 
得点:
田中 晃平

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もっともっと個を磨き、この差を縮める。

様々な地へ足を運び経験値を上げ成長する。近道はない。共に取り組もう。

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中体連・近畿大会

アシスタントレフェリーの任務を遂行するために、近畿大会が行われているJ-GREEN堺へ。

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和歌山からは、上富田、湯浅が出場。

上富田は初戦、京都朝鮮(京都2位)に2対1で勝利、続く2戦目は塩屋(兵庫2位)に前半1対0で折り返すも、後半逆転を許し1対2で敗北。1勝1負で惜しくも予選グループ2位。明日の5位決定戦へ、全国出場への望みをつなげた。

湯浅は初戦、木幡(京都1位)に1対1の引き分け、続く2戦目は奈良学園(奈良2位)に0対4で敗北。予選グループ3位で大会を去った。

昨年遠征でお世話になった奈良学園と湯浅の対決は、胸中複雑だった。他には、近畿大会2連覇中の高槻第九(大阪1位)と伊吹台(兵庫1位)のゲームも迫力のある試合であった。
本日、全国出場を決めたのは、高槻第九(大阪1位)、金剛(大阪2位)、木幡(京都1位)、塩屋(兵庫2位)の4チーム。残り1枠を掛けて、明日、上富田(和歌山1位)、甲南(滋賀1位)、伊吹台(兵庫1位)、奈良学園(奈良2位)が激突する。

新たな刺激を受けることができました。明日からの活力へとつなげていきます。

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H24総体・和歌山県大会

総体・県大会の熱い戦いが終わった。優勝は上富田中。準優勝は湯浅中。

両チームとも近畿大会( 8/6~7 @大阪Jグリーン) へ進出。
近畿大会を勝ち抜き、全国大会の舞台へと進出できるのか!? 
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初日は新翔会場の担当であった。その中でも、『湯浅 vs 明和』 のカードが最も見応えのあるカードであったように思う。
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練習試合観戦

保護者面談の合間を縫って、15時~人工芝Gへ。

ディアブロッサ高田ユースと近大新宮高校のTMを1時間ほど観戦。

高校で努力する那智FC出身選手の姿を見せてもらい、次への活力をもらえました。



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クラブ面談&クラブ学習会

1学期の終業式のあと、一人ずつ通知表を見ながら面談を実施。


そして、長い夏休みが始まりました。学校で練習する時は、“クラブ学習時間” を設けています。練習の1時間前に集合し、各自課題に取り組む。本日からスタートしましたが、集中して取り組み、有意義な時間となりました。落ち着いて勉強することも習慣化させていきたいですね。今後も継続して行います。
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まぐろカップ&トレセン会議

今日は那智勝浦FC主催のまぐろカップのサポートするために木戸浦グラウンドへ。中学生は副審を担当させて頂きました。これまでお世話になった少年団に対して、今の自分たちが出来ることは、大会の運営に協力することであり、中学生として小学生の見本となる姿を見せること。どのような姿を見せてくれるのか、遠巻きに見ていたが、雨の中にも関わらず、何本も率先して副審を行っている選手がいたことが嬉しい。そのような成長が、人間として大切な部分。いわゆる人間力の向上が、サッカーでの成長に直結してくる。さらにさらに磨いていって欲しい。


私は午後から勝浦を出発し、明和中学校で行われた “トレセンの地域代表者会議” へ参加してきました。今年度の反省や来年度のスケジュールなども決定しました。平成26年度から3種リーグが総当たり2回戦制になり、さらに過密日程になることから、“トレセンリーグ” という形は平成25年度(来年度)で終わることになりそうです。詳細は技術委員会で決定されるそうですが。
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会議に出席するために和歌山市まで移動するのは片道3時間。かなりの時間と労力が必要です。今年に入り、会議だけで3回行っている。それに加えて2015和歌山国体の準備委員会やグラウンド調整会議、そして、最も大切な選手を連れてのチーム遠征。会議を含めるとほぼ毎週となる。しかし、これも自分のチームの選手のため。東牟婁の選手のため。そして、地域のため。極東と言われる地域で活動するチームだが、それを跳ね除けるくらいの気持ちでやっていかないといけない。地域のハンデを言い訳にしない。

誰かがやらねばならないことならば、自分が率先してやる。

その精神で明日からも地域のサッカーをさらに発展させていくために、粉骨砕身していく所存です。

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H23新宮市長杯争奪サッカー大会

11月23日(水) @新宮市民グラウンド (クレー)

1回戦(25分×2本) vs 城南中学校 ●0-0(0-0,0-0,PK3-4) 
得点:なし

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『スコアレスドロー。PK戦で敗退』

1ヶ月半前のJC杯とまったく同じ結果。しかし、この1ヶ月半の取り組みの成果が感じられた試合だった。

“判断しながら”ボールを動かし、ゴールに迫ること。失ったボールに対しても、慌てず対応を繰り返すことができた。3回ほどあった決定的なチャンスを逃した為、勝利を手にすることはできなかったが、“こだわり”を持って継続して取り組んでいることが力になってきている。また明日からも“こだわり”を続けます。

負けて気づくこともある。それをプラスに変えられるか。

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宇久井と25分×2本、近大新宮・下里・光洋合同チームと25分の練習試合を実施。

保護者の皆さま、送迎にご協力を頂き、ありがとうございました。

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第41回JC杯・結果

10月8日(土) @新宮市民グラウンド (人工芝)

1回戦(20分×2本) vs 宇久井中学校 ○6-0(5-0,1-0,) 
得点:上地 立希,田中 晃平③,丸山 陸斗,速水 浩太


準決勝(20分×2本) vs 城南中学校 ●0-0(0-0,0-0,PK3-4) 
得点:なし

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スコアレスドロー。PK戦で敗退。

負けたことよりも、自分たちのスタイルで相手と駆け引きしながら相手ゴールに迫っていく見応えのあるシーンをほとんど作れなかったことが悔しい。
選手が自分のイメージ通りプレーできない歯がゆさに、イライラしてしまった自分が情けない。猛省。

我々がゲームを支配するためには、ボールを扱う技術、相手との駆け引き、自分たちの武器をさらに磨いていくしかない。今日の試合の “できなかった部分” を整理し、一つひとつ高めていきたいね。今日の悔し涙、忘れるな。

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優勝は城南中学校。おめでとう!

送迎や応援に駆けつけて下さった保護者の皆さん、ありがとうございました。
そして、大会を運営して下さった新宮青年会議所の皆さん、ありがとうございました。

大会結果はこちら。

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他チームから学ぶ

本日のチームの活動はオフ。
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溜まりに溜まった仕事の一部を片付け、午後から新宮市民Gにて行われていたFC四日市、セレッソ和歌山、岩出アズール、紀州エスフォルソなどのゲームを観戦。様々な考え方の指導者の方々とお話をさせて頂くことによって、自分自身の考えの幅も広がる。

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国体(少年の部)強化合宿

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オフを利用して、上富田スポーツセンターで行われていた国体(少年の部)の強化合宿を見学してきた。

国体メンバーは高1と高2の早生まれが中心だが、その中に那智中からも1名選出されている。彼は“目先の勝ち負け”に左右されず、ひたむきに努力してきた一人。学んだことを素直に吸収しようとする姿勢を評価してもらっているのは確かだ。

高校生の中に入っての1泊2日の合宿は大変だっただろうが、貴重な経験をさせてもらえたよな。誰もが経験できることではない。経験したことをチームにも還元できるといいね!

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中学校選手権大会・県大会

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決勝戦の組み合わせは、和歌山大学附属中学校 vs 西脇中学校。
両チームとも、失点のリスクを少しでも減らすために、速い段階から前線にロングボールを徹底して放り込む試合展開だった。結果はロングゴールから抜け出し1点をもぎ取った和大附属中の1対0の勝利だった。
2日間、中体連の県大会を観戦して、感じる事が沢山あった。試合内容、指導者のコーチング、サポーターの応援など・・・・・・。一番大事なのは、大人の価値観ではなく、選手の育成。改めて深く考えさせられた2日間だった。

それにしても西脇のボールに対する執念はとんでもない。あの執念の守備の中でも平気でボールを保持し、平気で相手をかわし、チームでボールを動かしてゴールに迫りたい。そんなイメージを大切に、これからも選手の育成をしていこう。

20110612_.JPG今日はチームとしてオフの形を取ったが、今日の試合にも那智中から5名(FP3名、GK2名)の選手が観戦しにきていた。試合を観戦することで学べることも多々ある。自分達の目指すレベルを把握することはとても重要なこと。

大会のあと、この5名は「城南 vs 周参見」の練習試合に参加させてもらった。城南中学校の皆さん、急なお願いにも関わらずありがとうございました。

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地元チームの活躍!

先日行われた高校総体において、近大新宮高校が和歌山県大会で3位に入り、近畿高校総体へと駒を進めました!選手・指導者・保護者・チーム関係者の皆さま、おめでとうございます!

「東牟婁サッカーのさらなる発展のために」というスローガンのもと、指導者一丸となって、ジュニアユース年代の強化を図っている。その背景には、ジュニア年代の指導者の想いがある。

地元のユースチームが好成績を収めてくれるのは、本当に嬉しい。さらに、那智中出身の選手も頑張ってくれている。こんなに嬉しい事はない。

後輩たちよ、「数年後に活躍するために、今、何が必要なのか?」をしっかりと考え、その活躍できる日を夢見て、また新しい一歩を踏み出そう!

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ミーティング

今日は全員でミーティングを行い。2011年の年間スケジュールを確認した。
毎週組まれている試合をただこなすだけではなく、目標に向かって、どの時期までに何をすれば良いのか考え、計画的に取り組んでもらいたい。

チーム練習をオフとしていたが、自主練習として中3~中1まで17名の選手がそれぞれボールに触っていた。ドリブルにこだわって練習する選手、ボール回しを楽しみながら行う選手、キックを鍛えている選手、取り組み方には差があるかもしれないが、いずれにしても上手くなりたい、ボールに触れたい、ボールで遊びたいという気持ちが大切だよなぁ。

自主練習後、心肺機能を高めるために自ら12分間走を走り始めた選手も現れた。それに触発され、何人かの選手も一緒に走っていた。一緒にサッカーに取り組んでいく中で、選手の顔つきが変わり、ひたむきに努力する姿を見れた時が一番嬉しい瞬間かもしれない。

前向きな選手たちが増えてきた一方で、目の前の壁を越えられず、苦しんでいる選手もいる。悩んで悩んで自分の道を見つけることも、これからの長い人生を生きて行く上で大切な時間だと思う。このサッカーというスポーツを通じて、どう変化していくのか。じっくりと見させてもらおう。

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那智中学校サッカー部 お別れ会

先日19日、那智中学校サッカー部の送別会が行われた。

3年生チーム、1・2年生チーム、そして那智勝浦FC(少年団)も交えて8対8のゲームで盛り上がった。お世話になって少年団の指導者の方々も参加してくださり、とても良い時間が過ごせた。夜は指導者・選手・保護者全員で食事会。

20110319.jpg3年生一人ひとりからのメッセージを聞きながら、この3年間を振り返った。サッカーを通じて、大切なことを伝えてきたつもりだ。ここで経験したことを活かして、さらに次の舞台での活躍を期待しています。君たちと共にサッカーに真剣に打ち込み、様々な経験を共に積むことで、私自身も大きく成長することができた。ありがとう。これからは君たちのファンの一人として、応援していきます。

保護者の皆さま、サッカー部活動にご支援ご協力を賜り、本当にありがとうございました。

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マグロカップ

那智勝浦FC(少年団)が主催するフェスティバルが今日・明日の2日間に渡って行われる。
『自分達を育ててくれた少年団に対して恩返しをしよう』ということで、中学生も副審として大会に参加している。

20110305_2.jpgいつも自分達が主役の立場であるため、大会の運営を考えたり、協力を感じることがあまりないかもしれない。しかし、今日のように選手ではなく、運営側として大会に参加することによって、また別の角度からサッカーを考えることができたに違いない。

 

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意識

意識 が変われば 行動 が変わる

行動 が変われば 習慣 が変わる。
 

習慣
が変われば 人格 が変わる。

人格 が変われば 運命 が変わる。


有名な言葉だ。
学校生活での意識を変えなければ、行動も、習慣も、人格も、運命も変わらないということか。

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お薦めの1冊

kazu.jpgもうすぐ44歳を迎えるキングカズ。

これは日本経済新聞に掲載された5年間分のコラムを、1冊にまとめた本です。
タイトルは、

「やめないよ」

サッカーに取り組む姿勢、生き方、本当に学ぶ事が多い。

ぜひ選手にも読んで刺激を受けてもらいたい。すごく勉強になる本だ。

サッカー部員のみんなは毎朝、学校での朝読書の時間にどんな本を読んでいるのだろう?
本を読むことにより、自分が経験したことのない世界観を得る事ができます。毎朝、1日10分ほどですが、”自分を高めるための時間” と考えると、大事な時間です。

1日10分×年間約180日=1800分(30時間) 

これは単純計算ですが、日々自分を高めているかいないか。意識の高い選手・普通の選手・低い選手っていうのは、実はサッカー以外ところで大きな差が開いていますよね。常日頃から意識して、自分の人間性を磨いているかどうか。まさか、その大事な時間に寝てたり、内職をしていたり・・・・・・・無駄にしているなんて事はないよなぁ。

少し前、私が担任している生徒には、中村俊輔の「夢を叶えるサッカーノート」という本を順番に貸しました。朝読書の時間などを使って真剣に読んでいました。良いものを素直に自分に取り入れようとする姿勢が大事ですね。

この本もお薦めの一冊です。学年関係なく、読みたい人は借りに来て下さい。きっとサッカーだけではなく、人生のヒントを手にする事ができるはずです。

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練習×睡眠×栄養+努力=勝利

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本日は那智勝浦町の“食生活改善推進委員(ヘルスメイト)”の方々をお招きして「スポーツ少年と栄養」という内容のお話を聞かせてもらった。推進委員の方が5名も来てくれ、さらにシホンケーキ、手作りパン、ポタージュスープを振る舞って頂き、とても美味しく頂きました。

何をどれくらい食べたら良いか?という話を中心に、試合前日の理想的な食事、試合と試合の間の食事など、サッカー選手が試合で最大限力を発揮し、ケガを予防して質の高いトレーニングを実施するための食事法について学ばせてもらいました。中学生を対象にした分かりやすい話で、選手たちもしっかりと聞いていた。中学生、高校生になってくると、コンビニなどで昼食などを買う機会が増えてくると思うが、そんな時に栄養に関する知識を知っていると効果的に栄養を補給できるとだろう。知っていると得。

これも選手を育てる一つの種まき。食事に対する意識の向上につながればいいなぁ。

食推の皆さん、丁寧なご指導、ありがとうございました。

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ナイター練習

20110120.jpg本日の那智中学校のグラウンド。

ナイターで少年団(那智勝浦FC)がトレーニングを行っていた。大寒の空の下、熱心な指導者の声が響き渡り、それに応じて小学生が一生懸命にボールを追っかけていた。少しだけ見学をさせてもらったが、指導者の熱意を感じた。ジュニアユースも負けてられない!

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